脳幹療法による頭蓋骨調節、高次元を受信する頭

くじら整体




5月9日に徳島から松山に帰って来ました。

今後の予定なし、the ニートを満喫する予定で、さっそく鬼滅の刃を読み始めた(遅)

で、今回もまた頭蓋骨が動いてる話しです。

咬筋や側頭筋がほぐれ血流を感じるようになり、頭蓋骨が動いていく流れ

脳幹療法・身体調節を始めたのは、この記事「軽い体を手に入れた約2年に及ぶ身体調節の過程~フォームローラーから断食、仙骨調整、アディオイフ、クンダリニー覚醒まで~」からなので約4年前です。

状態変化として

①2016年 身体の不調を感じ取れない、筋肉ガチガチの体バカ期、

②筋肉がほぐれ全体的に体がリラックスしたため、コリがある場所がわかる状態(コリがある状態はすぐ終了)

③顎の筋肉の緊張が緩む、口腔内で骨が動き音が鳴る。頭蓋骨の下部の骨が徐々に動く状態。

(最初は顔面内部には具材がぎっしり詰まってる感じだったのが、それが鼻の左側から音がなり、徐々に真ん中へ、そして音が左で鳴るようになって顔面内部に貫通感、隙間がある、ギュッと詰まっている感じが緩む。

顔面内部の血流がわかる感じで、細胞ひとつひとつの固着が緩み、全体がふんわりしている。)

④頸椎1番(頭蓋骨を支える骨)と後頭骨(頭蓋骨)の関係が変わる。(上記の顎の筋肉が緩んだり、口腔内で音が鳴って骨が動いてたのは、ここを調節したいがため。スペシフィックカイロプラくティック理論

(←この記事「5年の身体調節過程と師匠講座、存在さんの癒しのエネルギーの雨」、2020年11月)

⑤2021年4月15日ぐらいから、頭蓋骨全体がバキバキ音をたてて動く。結果、目をつぶっても閃光のような光が見える

カツゲン運動をしながら、頭蓋骨は少しづず動いていく

現在の状況を詳しく説明すると、頭蓋骨全体が動きます。

頚椎とその受け皿の後頭骨の関係が変わると、それにつられて頭の後ろ、左側、正面、右側と螺旋階段を昇るように骨が少しずつ動いていき、音がバキバキします。この動きだけではない。

頭蓋骨が動くとき、首は野口整体のカツゲン運動のように向きたい方に自動的に動き、動きを停止しようとすると非常に気持ち悪いです。

これが数時間とか一日中続くので、もう調節は終わりだろうと鏡を見るのですが、酷い顎関節症(大学生の頃に発症)の歪みはまだ取れていません。音のわりに動きは小さい。

で、食事で咀嚼すると調節が逆戻りするのでできるだけ1日1食、1biteにしていて他は飲み物、あと寝たら頭が自重で潰れて調節が逆戻りします。

そして寝るときなのですが、目をつぶっても光がピカピカしている時があります。明るいです。

以前本で、右脳が発達していると目をつぶっても眩しいと読んだ記憶があるのですが、ネットで検索しても光視症という病気の話しか出てこない。

世も末である。

頭蓋骨調節は高次元への入口か

最近睡眠導入時に映像が見えることが確実に多くなってきているので、それはこの頭蓋骨調節の影響に間違いない。

松村先生のところに来たエビ金星人が見せた宇宙を受信する頭蓋骨に近づいている、グルジェフがいう高次は完璧であり、それを受信できないの低次な肉体などが調節できていないためであるがもうすぐ解消できそうである。

まあネイタル月と水星にt冥王星がやってきた、ヤバく楽しい時期だしね。