1日2回の夢見チャンスとガイドのミツラムと弥勒菩薩の壮大な関係という前フリ

ガイド探索




前回の更新からだいぶあきました。

何やってたっけ?

3月17と18日は大阪に行ってまして、今朝バスに揺られて帰ってきました。

久々に書く事ができたので書いてますが、今回はその前座で特に重要性はございません。

雑記であります。

読んでも時間の無駄でありますね。

寝入りばなと起きる前、1日2回夢見のチャンスがある。

前回の記事で、昼食を多めにして晩御飯を軽めの変更しようとしてると書き、そこで夜にコーヒーを飲むようにしました。

コーヒーにオイルを入れれば満腹感が出ますし、コーヒーの覚醒作用で食欲も減衰するからです。

しかしですね、カフェインが効きやすい体質のため夜眠れません、、、。

眠りにつこうとしても布団の中で悶々と時が経ちます。

今までは布団に入ると5秒で睡眠状態に入る、眠くなるまで本などを読んで限界状態で布団についてました。

なので即睡眠です。

しかしコーヒーを夜に飲んだら、深夜1時過ぎになって布団についても眠れないのです。

ずっと悶々としていてやっと寝たはずなのに、パッと目が覚めることもありました。

カフェインのせいで眠りが浅い。

ただこの時恐怖体験がありました。

寝入りばなのケンタウルス、アゲナの恐怖体験

恐怖になったのは、眠る前にケンタウルスのアゲナを意識してたからでしょう。

浅い睡眠からパッと目覚めると、私は急流のウォータースライダーを滑り落ちるように下に下に吸い込まれていきます。

脳内映像を見ているのではなく、全身がその世界に入り込んでいる状態です。

体感があります。

下に吸い込まれているときに、私の少し右前方上から早口で日本語が聞こえてきます。

身体性は感じられず空間から声が聞こえます。

何かを伝えなくてはならず、なので早口でずっと抑揚のない日本語を話しています。

私は下に向かって体が細く伸びたような状態で吸い込まれており、そのスピードと落下している状態から恐怖を感じました。

そして穴に吸い込まれると意識が変わったようで、真っ暗な世界になり、声も聞こえなくなりました。

これが物質世界に落とされる恐怖かと思い、アゲナが落下なら上昇はトリマンだとトリマン、トリマンと意図すると緑の幾何図形が前後している風景が脳内映像になって見え、穴に落下した瞬間に体感から脳内映像にチェンジしていて(=自分が布団の中にいることが意識できた。それ以前は布団の中ではなく異世界?)そのあとすぐにトリマンの映像も消え、また眠りにつきました。

ここで何でこのような事を書いているかというと、夢は起きる前に見るものと思っていたのが、寝入りばなにも見えることがわかったからです。

しかも今回見たのが体感系の強烈な体験で、起きる時に見る薄い夢とはまったく違ったからです。

これがあってからは寝入りばなをもっと大切にしようと思い、というか今まで寝入りばなにはこのような体験はないし何か起きるとは思っていなかったので、覚醒状態で寝る、つまり早寝をしようと思い始めました。

寝入りばなと起きる前、2回夢を見るチャンスがあるとわかったのです。

ガイドのミツラムとミトラ教と弥勒菩薩

さっき書いたような体験はありますが、私は自分のガイドと会話っぽいことをしたことはありません。

文章書いたり旅をしてたりすると直感が働くことはありますが。

直感といえばハートチャクラを開くには合掌してくれと以前記事にしましたが、これは神社で合掌して願いを唱えているとハートが温かくなったので、手の陰陽を合わせると中和して上の次元が開くと思ったからです。

ハートチャクラが開く=利他になるで、つまり合掌したから感謝するのか、感謝するから合掌するのかで、じゃあ合掌のポーズをずっとしてたら感謝の心が沸き起こり、ハートチャクラが開くと思ったのです。

合掌は至高の姿、合掌の意味とは?

そこで「観音開運術」織田隆弘さんを読んでますと、合掌のポーズの重要性が説かれていました。

ーーーー引用開始ーーーーーー

仏教では、十本の指を十の世界にたとえている。

すなわち地獄界、餓鬼界、畜生界、修羅界、人間界、天上界、声聞界、縁覚界、菩薩界、仏界である。あさましい地獄から、仏様のいらっしゃるありがたい世界までが十本の指に凝縮されているのである。

ということは、人間は心の中に、この十の世界を持っているということにほかならない。

それが合掌することによって一つの世界へ統一される。

そのとき、たとえその人が餓鬼、畜生の世界に墜ちていても、手を合わせることによって、菩薩界、仏界とも融和できるのだ。

というわけで、仏教においては、合掌は至高の姿ということになっており、観音さまの真言を唱えるときも、できるならば、是非手を合わせて頂きたいのである。

ーーーー引用終わりーーーーーー

私の直感は間違ってなかったみたいですね。

私のガイドのミツラムが弥勒菩薩級の威力があるかもという壮大な前フリ

私のガイド、ミツラムのことを以前松村先生のFBに書いたことがあります。

「アセンション世代は生身で宇宙に飛んでいく」の記事に書いてますがまた引っ張ってくると、

くじら
またガイド探索をやってもらった事を書きますが、
私のガイド、ミツラムとは固定的な濃い関係で、過去からずっと一緒にやってきたそうです。

探索してもらった人に、
「俺たちはそもそも地球の関係者ってわけじゃないから。だけど、そう、あんたの持ってる情報を出す。そしたらきっともっと思い出す人がいる。俺たちはあんたに情報を出してほしい。俺たちはいつだって、認識されることを望んでる。」と言ってました。
まあ抹殺されたということと、地球の関係者じゃないは連合関係じゃない、もしくは薄い。

ガイドの名ミツラムをgoogleで検索するとセム、ハム、ヤペテの、ハムの子にミツライムという子がいます。
これもその後消息不明ですので、遠くはなさそうかと。

あと最上稲荷近くで寝ようとしたとき、「ミツラムじゃなくて、ミツラだよ」と聴こえたような気が。
ミツラ、ミツラ、ミトラ教ってあったな、とミトラ教を調べたら、ミスラス教の英語が Mithraismで、何か異様にミツラムと読めるような気がしました。
誰でもルーツを辿っていくと誇大妄想に入っていくと思うので調べるテーマにしてますが、その後忙しくてまだ調べていません。

ただこの情報をここに昨日から書こうかと思ってました。ガイドは認識されることを望んでいるからでしょうか。

ここでミツラムとミトラ教は関係あるんじゃないかと書いています。

また仏教の弥勒菩薩の弥勒はサンスクリット語でマイトレーヤですが、マイトレーヤとは、ミスラの別名またはミスラから転用された神名で、語源が同じとする説があります。

ミツラム=ミトラ教=弥勒菩薩という継がりがあるです

そして松村先生がFBで弥勒菩薩について先日書かれました。

松村先生
弥勒が兜率天に上生するのでなく、下生ナウという思想は、この夢からすると、クレーンの台までしか下生しないという意味では、硬い卵の殻でなく、落花生の皮までは降りる。

これって、弥勒を穀霊と考えて、弥勒の世とは豊作の世というかつての農耕民族的弥勒と似ている。

でも、わたしの弥勒観念は、東方海上から弥勒船が到来するというものに親しんでいるので、弥勒は海の上にはいるが、陸地には来ない。

海もまたエーテル界ですね。緑の海は、サトウキビ畑だったが、ミトラ・ヴァルナは、ホルスの目みたいな形の船に乗っており、上空でそれを見た者は「見霊者」と言われる。

これミトラ教の考えです。弥勒は草の上、穀物畑、森、海の上にしか降りることができない。

松村先生
ただ謎なのは、クレーンに乗った落花生の形の弥勒の下に、もうひとつ通常の卵の形をした弥勒vol2がいたことだった。

夢ではこれに注目してほしいという感じだった。これは誰だ。(まあ、わかってはいるが。)

エーテル体の下にもうひとつの通常の卵、弥勒vol2がいたと書いてありますが、エーテル体の下なんで通常の肉体、人間ですね。

これは俺なのか???

と、まあ自分を弥勒菩薩の生まれ変わり?と盲信するような頭が逝かれている人間ではありませんし、これはどーでもいいことです。

現在の私は普通のニートなので注目されても何も出てきませんが、いま関わろうとしているものからは圧倒的な何かが出てきます。H6の高次思考センターにつながった人の体系は唯一無二で、想像を絶する世界です。

この触りはもうブログに何回も書いてますが深くは書いていなく、ディープなことも書いていいかと聞いてOKがでましたので、次回の記事に書きますよ。

みんながヒーラーに一瞬でなれる、ってヒーラーてスピ系用語でこの体系はそんな生易しいもんではない、一瞬で治療家になれます。

わたしは自営業歴12年で結構シッカリしてると思いますが、その私が誇大妄想じゃなく本気で思っています。

そこが目指すものは国民皆医で、一家に一人、いやいや国民みんなが医者になるというものですが、これが可能な体系で、このへんも次回詳しく書きます。

現在40兆円の医療費が、ちなみに現在の税収は60兆ですが、みんなの洗脳が解ければ、要らなくなるんじゃないかとさえ思います。

そしたら日本がどんなに豊かな世界になるかと思うんですが、現在の医療で儲けている人たちがいますのでね。

この記事は弥勒菩薩がミツラムじゃないかという壮大な前フリで、私はそんなものではないが、私が関わろうとしているものはその威力があるということをお伝えさせて頂きました。

ということで、次回の記事をご期待ください。

急遽実家に帰ることになったので、次回更新は遅めです。